青磁牡丹唐草文瓶
| タイトルかな | せいじぼたんからくさもんびん |
|---|---|
| 員数 | 1口 |
| 寸法メ | 高61.0㎝ 口径23.0㎝ |
| 解説 | 明時代中期、中国龍泉窯系の窯で焼かれた青磁の大瓶。大きく開いた口縁に長い頸、卵形の胴とその中央に一条の稜をめぐらす独特の器形を持つ。頸部に蕉葉文、胴部に牡丹唐草文、裾部に鎬連弁文を浮き彫りにし、全体に青緑色の釉薬が施されてる。寺社などの荘厳品として輸入されたと考えられる。 |
| ジャンル | 美術工芸-工芸品 |
大分市デジタルアーカイブ ~おおいたの記憶~
| タイトルかな | せいじぼたんからくさもんびん |
|---|---|
| 員数 | 1口 |
| 寸法メ | 高61.0㎝ 口径23.0㎝ |
| 解説 | 明時代中期、中国龍泉窯系の窯で焼かれた青磁の大瓶。大きく開いた口縁に長い頸、卵形の胴とその中央に一条の稜をめぐらす独特の器形を持つ。頸部に蕉葉文、胴部に牡丹唐草文、裾部に鎬連弁文を浮き彫りにし、全体に青緑色の釉薬が施されてる。寺社などの荘厳品として輸入されたと考えられる。 |
| ジャンル | 美術工芸-工芸品 |