南蛮人図鏡
| タイトルかな | なんばんじんずかがみ |
|---|---|
| 員数 | 1個 |
| 寸法メ | 径7.6㎝ |
| 解説 | 懐中用丸鏡の背面に、帽子を片手に持つ南蛮人と桜の花を表す。当時の日本人にとって、南蛮人は新奇ないでたちとあわせて、貿易より莫大な富をもたらす財福の神として憧れの対象であり、漆器の箱や硯箱、鏡のような伝統的工芸品にモチーフとして登場するようになった。 |
| ジャンル | 美術工芸-工芸品 |
大分市デジタルアーカイブ ~おおいたの記憶~
| タイトルかな | なんばんじんずかがみ |
|---|---|
| 員数 | 1個 |
| 寸法メ | 径7.6㎝ |
| 解説 | 懐中用丸鏡の背面に、帽子を片手に持つ南蛮人と桜の花を表す。当時の日本人にとって、南蛮人は新奇ないでたちとあわせて、貿易より莫大な富をもたらす財福の神として憧れの対象であり、漆器の箱や硯箱、鏡のような伝統的工芸品にモチーフとして登場するようになった。 |
| ジャンル | 美術工芸-工芸品 |