九州文學
| 資料名(ヨミ) | キュウシュウ ブンガク |
|---|---|
| 編著者 | 大塚幸男∥編 |
| 巻次 | 第 5巻第 9号 |
| 通巻 | 第175冊(昭和34年 9月) |
| 発行日 | 1959/09/01 |
| 出版者 | 九州文學社 |
| 出版地 | 福岡 |
| 資料コード | 36963 |
| 目次 | 火野葦平「矢野朗の灯」 <矢野朗追悼特集> 小田雅彦編「矢野朗年譜」 矢野朗「わたしの子・あなたの子・わたしたちの子」(小説) 原田種夫「敗走記」(小説) <矢野朗追悼> 劉寒吉「その日」 原田種夫「驕児昇天」 峰絢一郎「侃々諤々居士」 東潤「腰紐も平気で結んだ彼」 大塚幸男「千円でどれだけ飲めるか」 風木雲太郎「古い扇子」「追悼詩」 帯谷瑛之介「『人物デッサン』録音記」 山田牙城「幽鬼の人」 那須博「我観浄瑠璃史のこと」 織田隆一「矢野さんの笑い」 平山冨美子「告別式に想う」 石山滋夫「矢野さんを悼む」 秋山六郎兵衛「追想」 黒木清次「矢野朗さんの思い出」 竹内重夫「矢野朗昇天」 生石久子「矢野朗君を悼む」 川田礼子「或る友へ先生を語る」 三木一雄「一つの風景」 吉尾なつ子「一つの悔い」 田中艸太郎「矢野さんの死」 池田岬「矢野朗の荷物」 齋田順「ひがんばな」 俣野衛「久留米時代の矢野さん」 大津博「矢野さんの思い出」 相原一郎「矢野さんの一面」 島村泰喜「空寂の思い」 北川晃二「超人間的意思への抵抗」 野田宇太郎「矢野朗の断片」 山本保「『神童の果て』の中の矢野朗」 岩下俊作「矢野君とパチンコ、競輪」 玉井政雄「思い出にならぬ思い出」 河原重巳「明日はわが身に」 末松龍児「頑固と云うこと」 丸山豊「矢野朗のこと昔のこと」 星加輝光「矢野朗氏のこと」 小堺昭三「魔物」 蓮原昭「悪縁の中の一人から」 上林暁「古巖の人」 大塚幸男・峰絢一郎・原田種夫「編集後記」 |