和田茂長女子尼玄法代玄政申状案
| よみ | わだもちながじょしあまげんほうだいげんせいもうしじょうあん |
|---|---|
| 資料ID | 35390 |
| コレクション名 | 越後文書宝翰集 |
| 時代 | 100 |
| 指定 | 重要文化財 |
| 解説 | 奥山荘北条内鍬柄・塩谷・塩沢3ヶ村の地頭職を領有する和田茂長女子尼玄法の代官玄政が、同じく北条に所領を領有する和田茂実により、暦応3年(1340)以来、茂長女子領が押領されているとして室町幕府側に訴えたもの。 |

| よみ | わだもちながじょしあまげんほうだいげんせいもうしじょうあん |
|---|---|
| 資料ID | 35390 |
| コレクション名 | 越後文書宝翰集 |
| 時代 | 100 |
| 指定 | 重要文化財 |
| 解説 | 奥山荘北条内鍬柄・塩谷・塩沢3ヶ村の地頭職を領有する和田茂長女子尼玄法の代官玄政が、同じく北条に所領を領有する和田茂実により、暦応3年(1340)以来、茂長女子領が押領されているとして室町幕府側に訴えたもの。 |