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大杵

時代(公開用)昭和
寸法(公開用:民俗)高さ820×杵穂485㎜
資料解説お米を玄米から白米にするために搗き臼と一緒に使ったもの。電気で動く精米機が登場するまでは、こういった臼と杵を使うか、ジンガラ(唐臼)とよばれる足で踏んで杵を上下させる人力の道具か、水車の力で精米を行った。穂先はややくぼんでいる。
資料番号M04927

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