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杵(穀物用)

資料名(ヨミ)キネ
時代(公開用)昭和
寸法(公開用:民俗)高さ880×(杵幅)510㎜ (打部)厚み最大150㎜
材質木(カシ)
資料解説米の精米の時に、搗き臼(立臼)と一緒に使った。戦後になって石神の共同の精米機械を買うまでは使っていた。共同の精米機は「伊勢屋」の隣にあった。持ち主(T15生まれ)の記憶では、「そんなに多く使っていない。搗いたあとの糠をふるう作業が大変だった。」と記憶されていた。
資料番号M04317

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