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搾乳缶

資料名(ヨミ)サクニュウカン
時代(公開用)昭和(40年代カ)
寸法(公開用:民俗)高さ505×φ300㎜
材質ステンレス、ゴム他
資料解説上部のレギュレーターでエアーを送りしぼり器を作動させる。
国立では16軒くらいが乳牛を飼っていて、この資料の寄贈者も昭和60年頃まで10頭ぐらい牛を飼い、出荷していた。昭和42年頃、高等登録の牛は国立で13頭いた。集乳所は青柳、坂下にあり、クーラーで冷やし業者に渡した。獣医さんが近くにいて牛の出産の時に来てくれた。寄贈者の家では農業と兼業していた。本資料は、20リットル用。
製造者は、国内産搾乳機「Orion」(オリオン機械株式会社製)。部品など「Maid in Sweden 」と記されているものもある。素材について「STAINLESS STEEL」と記されている。
資料番号M02304

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