重箱(瀬戸重)

資料名(ヨミ)ジュウバコ(セトジュウ)
時代(公開用)昭和
寸法(公開用:民俗)高さ19×幅12×奥行12cm
材質陶器
資料解説一般的に、重箱は三段重ねや五段重ねのものなどがあり、節句や祝い事、不祝儀の際の料理などを入れた。
この重箱は昭和25.26年頃に使われたもので、陶器で出来ている。梅の文様が描かれているため、節句や祝い事の時に使われたものと思われる。
資料番号M02293

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