相原遺跡

縄文土器 注口

大分類國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)
中分類東京都
小分類相原遺跡
分野分類考古資料
文化財分類考古
資料形式列品
都道府県名
(上級行政区画)
東京都
列品番号K4458
年代・世紀縄文時代後期
目録番号図録1998-159、要覧1982-029-4
+様式・型式堀之内1式
状態(有形資料)完形(含修復)
法量口径:8.50 最大高:16.90
員数1
作者・出土・
伝来
東京都町田市相原町坂下 相原遺跡出土
寄贈者吉田恵二・青木 豊
基礎行政区画町田市
資料形式詳細列品
解説注口土器。全体の1/2が欠損する。側面部の大半を欠失するため文様の有無などは定かではない。器形は張りの強い算盤玉形を呈し、やや下膨れの器形をなしている。注口部は先端を欠損し、欠損部は研磨されている。把手は橋状をなしレンゲ状の上端には縦位に2ヵ所の円形刺突と沈線が施される。黄褐色を呈し胎土には多量の砂粒が混入されている。
所有者(所蔵者)國學院大學博物館
所蔵機関URLhttp://museum.kokugakuin.ac.jp/
コンテンツ権利区分CC BY-NC-SA(表示—非営利—継承)
資料ID157704
-157704考古資料考古列品國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)東京都曽谷貝塚列品縄文土器縄文土器 注口注口土器。全体の1/2が欠損する。側面部の大半を欠失するため文様の有無などは定かではない。器形は張りの強い算盤玉形を呈し、やや下膨れの器形をなしている。注口部は先端を欠損し、欠損部は研磨されている。把手は橋状をなしレンゲ状の上端には縦位に2ヵ所の円形刺突と沈線が施される。黄褐色を呈し胎土には多量の砂粒が混入されている。完形(含修復)口径:8.50 最大高:16.90日本東京都町田市東京都町田市相原町坂下 相原遺跡出土縄文時代縄文時代後期縄文時代後期K4458図録1998-159、要覧1982-029-4146694469〇〇〇△○展示室4段目縄完1322縄文土器破片堀之内1式1東京都 町田市 相原町 相原遺跡東京都町田市相原町坂下寄贈吉田恵二・青木 豊國學院大學博物館『考古学資料図録Ⅱ』1998年 50頁 番号158『國學院大學考古学資料館要覧』1982年 57頁 番号029-41完形(含修復)

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