縄文土器 注口(壺)

大分類國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)
中分類出土地不詳
小分類出土遺跡不詳
分野分類考古資料
文化財分類考古
資料形式列品
都道府県名
(上級行政区画)
不詳
列品番号K4449
年代・世紀縄文時代後期
目録番号図録1998-227、要覧1982-027
+様式・型式瘤付土器
状態(有形資料)完形(含修復)
法量口径:6.80 最大高:16.00
員数1
作者・出土・
伝来
出土地不詳
基礎行政区画不詳
資料形式詳細列品
解説壷形の注口土器。口縁部がやや外反し、長い頸部と整った丸い張りのある胴部を有する。大小の瘤が胴下半部を除く全面に施され、胴部にはRL単節縄文を充填し、帯状をなす弧線連結文が施文される。底部は深く凹んでいる。色調は光沢を有する暗黄褐色を呈し、注口部を折損する。分布域は青森県八戸市風張(1)遺跡出土の資料に類似する。
所有者(所蔵者)國學院大學博物館
所蔵機関URLhttp://museum.kokugakuin.ac.jp/
コンテンツ権利区分CC BY-NC-SA(表示—非営利—継承)
資料ID157693
-157693考古資料考古列品國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)出土地不詳出土遺跡不詳列品縄文土器縄文土器 注口(壺)壷形の注口土器。口縁部がやや外反し、長い頸部と整った丸い張りのある胴部を有する。大小の瘤が胴下半部を除く全面に施され、胴部にはRL単節縄文を充填し、帯状をなす弧線連結文が施文される。底部は深く凹んでいる。色調は光沢を有する暗黄褐色を呈し、注口部を折損する。分布域は青森県八戸市風張(1)遺跡出土の資料に類似する。完形(含修復)口径:6.80 最大高:16.00日本不詳不詳出土地不詳縄文時代縄文時代後期縄文時代後期K4449図録1998-227、要覧1982-027147374458〇〇○○展示室4段目1982.2.10縄完151縄文後期(注口土器)瘤付土器1購入購入(いな葉より)700000國學院大學博物館『考古学資料図録Ⅱ』1998年 71頁 番号227『國學院大學考古学資料館要覧』1982年 6頁 番号0271完形(含修復)

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