三昧寺貝塚

縄文土器 注口

大分類國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)
中分類出土地不詳
小分類出土遺跡不詳
分野分類考古資料
文化財分類考古
資料形式列品
都道府県名
(上級行政区画)
不詳
列品番号K3100
年代・世紀縄文時代後期
目録番号図録1998-161
+様式・型式堀之内2式
状態(有形資料)完形(含修復)
法量口径:7.20 最大高:17.00
員数1
作者・出土・
伝来
出土地不詳
寄贈者樋口清之
基礎行政区画不詳
資料形式詳細列品
解説注口土器。胴部の器形は算盤玉形を呈し、器表面は荒れて遺存状態は悪いが稜を境に上半部には渦巻と沈線文による注口土器特有のモチーフが施され、文様間にはLの縄文が充填される。把手は急角度に立ち上がり、その形状はあたかも蛙のようである。色調は黒褐色を呈する。
所有者(所蔵者)國學院大學博物館
所蔵機関URLhttp://museum.kokugakuin.ac.jp/
コンテンツ権利区分CC BY-NC-SA(表示—非営利—継承)
資料ID156342
-156342考古資料考古列品國學院大學博物館収蔵資料総目録(考古)出土地不詳出土遺跡不詳列品縄文土器縄文土器 注口注口土器。胴部の器形は算盤玉形を呈し、器表面は荒れて遺存状態は悪いが稜を境に上半部には渦巻と沈線文による注口土器特有のモチーフが施され、文様間にはLの縄文が充填される。把手は急角度に立ち上がり、その形状はあたかも蛙のようである。色調は黒褐色を呈する。完形(含修復)口径:7.20 最大高:17.00日本不詳不詳出土地不詳縄文時代縄文時代後期縄文時代後期K3100図録1998-161146713107〇〇○○展示室4段目縄完133縄文式土器(注口)堀之内2式1寄贈樋口清之國學院大學博物館『考古学資料図録Ⅱ』1998年 52頁 番号1611完形(含修復)

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