コンポジション
| 作者 | 赤星孝 あかぼし たかし |
|---|---|
| 制作年 | 1972年 |
| 技法・材質 | 油彩・カンヴァス |
| 寸法(縦×横・cm) | 194×259 |
開館時間:10:00 - 17:00 (入館は16:30まで)
※詳細は開館カレンダーをご覧ください。
〒839-0862 福岡県久留米市野中町1015

開館時間:10:00 - 17:00 (入館は16:30まで)
| 作者 | 赤星孝 あかぼし たかし |
|---|---|
| 制作年 | 1972年 |
| 技法・材質 | 油彩・カンヴァス |
| 寸法(縦×横・cm) | 194×259 |
開館時間:10:00 - 17:00 (入館は16:30まで)
| 作者名(ヨミ) | あかぼし たかし |
|---|---|
| 作者名(英語) | AKABOSHI Takashi |
| 出身地 | 古賀市 |
| 生年月日(西暦) | 1912 |
| 没年月日(西暦) | 1983 |
| 略歴・解説 | 1932年、帝国美術学校(現・武蔵野美術大学)に入学。1940年第10回独立展で協会賞を受賞し、翌年には会友、1948年には会員に推挙される。終戦後帰郷し、1947年に上田宇三郎、宇治山哲平、久野大正、山田栄二らとともに美術団体・朱貌社を結成し、1949年の福岡県美術協会再興に参加するなど、戦後福岡の美術界で活躍した。1961年から63年にかけてと1968年の二度渡欧し、パリ、南仏、イタリア、スペインなどを巡遊する。この時の地中海イビサ島訪問が後の活動に多大な影響を与え、白を主調とする幾何学的な構成の作品につながった。妻である赤星信子とともに独立美術協会に所属し、戦後の福岡の洋画壇を長く牽引した。 |