検索トップ 資料情報三保の松原より冨士眺望 拡大 ビューアでみる PDFで表示 三保の松原より冨士眺望 資料名(ヨミ)みほのまつばらよりふじちょうぼう作者入江長八大分類美術中分類工芸小分類鏝絵形態塗額寸法46.0×75.0㎝技法漆喰着色落款丙寅/秋暮之写/圬者乾道山人年齢52製作年慶応2年(1866)解説デフォルメされた三重之塔、民家と富士との対比に違和感が無い。額縁の「増山雁金」は施主様の家紋か。裏面に銘がある。赤い三重之塔は興津の清見寺という説もある。安政の大地震で破損解体した。 本データベースでは、松崎町が所蔵する美術品を順次公開しています ご利用について 画像のご利用については現在準備中です。 正式な運用開始までしばらくお待ちください。 PageTop