「アブストラクシオン・クレアシオン〔抽象・創造 非具象芸術〕(30点組)」 コンポジションD
| 作家 | ピエト・モンドリアン ピエト・モンドリアン |
|---|---|
| 制作年 | 1932年 |
| 材質、技法(形状) | シルクスクリーン・紙 |
| 作品寸 (縦、cm) | 65.5 |
| 作品寸法 (横、cm) | 60 |
| 作品識別番号 | Ⅲ-227-16 |

| 作家 | ピエト・モンドリアン ピエト・モンドリアン |
|---|---|
| 制作年 | 1932年 |
| 材質、技法(形状) | シルクスクリーン・紙 |
| 作品寸 (縦、cm) | 65.5 |
| 作品寸法 (横、cm) | 60 |
| 作品識別番号 | Ⅲ-227-16 |
| 作家名(ヨミ) | ピエト・モンドリアン |
|---|---|
| 作家名(英語) | Piet MONDRIAN |
| 作家名(原表記) | Piet MONDRIAN |
| 略歴・解説 | オランダに生まれる。アムステルダム国立美術アカデミーに学ぶ。はじめは風景や静物などを写実的に描いたが、1911年にアムステルダムで開催された「モダン・クンストリング」展でキュビスムの作品から深い感銘を受け、パリへ移住。1914年オランダに帰国し、17年ドゥースブルフらと「デ・ステイル」を結成、本格的に純粋抽象運動を開始する。1919年パリに戻り、翌年「新造形主義」を唱導した。1938年ロンドンに移住、1940年にはニューヨークに渡り、晩年の充実した制作活動を展開した。垂直線と水平線による単純な構造と原色によって、画面に秩序と均衡を表現した。 |