検索トップ 資料情報鉄ニ尊坐像懸仏 拡大 ビューアでみる PDFで表示 鉄ニ尊坐像懸仏 名称ヨミテツニミコトザゾウカボトケ時代江戸時代解説材質:鋳鉄製。覆輪状に縁を同した鏡板に合掌するニ尊坐像を陽材質:鋳する。像容は明確でなく神仏いずれとも決めがたいが、ニ尊形式の場合、ニ神をあらわすことが多く、これも密接な関連をもつものと思われる。肩に四角の鐶をつける。像裏を凹ませる。サイズ鏡板径16.8*像高9.3*像の出0.85*坐像4.6*鏡板厚0.6cm地域和座・大谷資料ID004TS00235 洋野町教育委員会 平成28年度文化庁文化芸術振興費補助金:文化遺産を生かした地域活性化事業 PageTop