鉄神坐像懸仏

名称ヨミテツカミザゾウカボトケ
時代江戸時代
解説材質:鋳鉄製。
縁を三角につくった鏡板に神坐像を陽材質:鋳する。烏帽子をつけ顔を大きく作るなど鉄製神造懸仏の様式を示している。。裏面に突起状に材質:鋳をつけ像裏をくぼませる。面に突起状の鐶をつける。修験(山伏)の家柄で「二万石権現」あり。
サイズ鏡板径(最大残長)12.2*像高8.3*像の出1.15*坐像3.8*鏡板厚0.4cm
地域和座・大谷
資料ID004TS00234

PageTop