名称ヨミハシ
時代昭和(戦前)
解説鍛冶屋の道具。
熱した鉄の加工物を火床から取り出し、金床の上で鎚打ちする時に、はさんで保持する鉄製の挟みを特に「はし」という。握り手の長いのが特長で、挟む加工物に応じて形の違う「はし」を使い分ける
サイズ
地域大町
資料ID004TS02229

PageTop