ふいごの羽口

名称ヨミフイゴノハネクチ
時代昭和(戦前)
解説ふいご(金属の製錬、精錬、鍛造、鋳造などに用いる炉の火力を高める為の送風装置)の先端、送風口に付けたもので、粘土を焼いて作った筒状の土製品で真ん中に孔が通っている
サイズ
地域大町
資料ID004TS02180

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