検索トップ 資料情報おひつ 拡大 ビューアでみる PDFで表示 おひつ 名称ヨミオヒツ時代昭和(戦前)解説使用目的:おひつは蓋のついた器の総称で、炊いた飯を移し入れる櫃を飯櫃というが、女言葉の御櫃(おひつ)が一般名称となったといわれている。冠婚葬祭など特別な席では漆塗りが使われたり、白木のおひつはすし屋で使われたりする。材質:木製サイズ地域大町資料ID004TS01103 洋野町教育委員会 平成28年度文化庁文化芸術振興費補助金:文化遺産を生かした地域活性化事業 PageTop