おひつ

名称ヨミオヒツ
時代昭和(戦前)
解説使用目的:おひつは蓋のついた器の総称で、炊いた飯を移し入れる櫃を飯櫃というが、女言葉の御櫃(おひつ)が一般名称となったといわれている。冠婚葬祭など特別な席では漆塗りが使われたり、白木のおひつはすし屋で使われたりする。
材質:木製
サイズ
地域大町
資料ID004TS01055

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