検索トップ 資料情報嬰児籠 拡大 ビューアでみる PDFで表示 嬰児籠 名称ヨミエイジカゴ時代昭和(戦後)解説地元呼び名:エツコ・イツコ。えんつこ。嬰児籠(エイジカゴ)の「エとジとゴ」の文字をとって「エジゴ」が訛り「エツコ」と呼ぶようになったようだ。昼間、赤ん坊を入れておく藁製の籠。ゆりかごのようなもの。サイズ地域大町資料ID004TS00925 洋野町教育委員会 平成28年度文化庁文化芸術振興費補助金:文化遺産を生かした地域活性化事業 PageTop