ブラジル移民 金城山戸(きんじょうやまと) 儀保蒲太(ぎぼかまた)

せつめい1908年に、2人は、まずしかった南風原から、お金をかせぐためにブラジルへ移民(いみん)しました。移民したとき、山戸は14歳、蒲太は13歳で、津嘉山(つかざん)出身の2人は友だちどうしでした。
山戸は移民した日本人ではじめて歯科医師(はいしゃ)となり、蒲太はゆうめいな賭博師(とばくし)として、それぞれの道でかつやくしました。
資料名ブラジル移民 金城山戸 儀保蒲太
資料番号D_0002181.jpg
大分類写真
ばしょ南風原町内
しゅるい外国や県外へ行った人々
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