しるべどて石

せつめいしるべどて石は、りゅうきゅう王国の時代から明治にかけて、田んぼや畑のきょうかいをはかるきじゅんとなる点としておかれました。南風原町内からは4つのしるべ石が見つかっており、町の有形文化財として指定されています。
しまくとぅばハル石/シルビイシ
資料名印部土手石(ウ・川田原)
大分類民具
資料番号M-4406
いつのもの?戦前
しゅるい文化ざい
サイズ(mm)80mm×273mm×565mm
展示常設展示室でみることができます

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