電話き(黒電話)

せつめい電話きの色が黒だったので、黒電話とよばれています。電話ばんごうはダイヤルをまわしてかけます。
南風原で、電話がほとんどすべての家におかれるようになったのは1987年ごろのことです。けいたい電話を多くの人がつかうようになったのは1990年代後半からで、スマートホンは2010年ごろからよく使われるようになりました。
資料名電話機(黒電話)
大分類民具
資料番号M-2546
しゅるいじょうほう
キーワードじょうほう、連らく
サイズ(mm)210mm×220mm×130mm

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