セーラーふく

せつめい沖縄戦(おきなわせん)の前の年(1944年)に、南風原の子どもたちは、くまもとけんとみやざきけんへ「そかい」(せんそうがはげしくなる場所からにげること)しました。
このふくは、そかいしたくまもとけんさかもと村(げんざいのやつしろ市さかもと町)からかえってきました。上はセーラーふくで、下はズボンです。
資料名セーラー服
資料番号W-展01_044
大分類戦争遺物・遺留品
しゅるい戦争
キーワード着る
じだい沖縄戦
そざい布製
展示常設展示室でみることができます

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