検索トップ 検索結果一覧 検索条件[PICK UP]で18件ヒットしました。 1件目~10件目を表示しています。 並べ替え 並べ替え 資料名 昇順 資料名 降順 カテゴリー 昇順 カテゴリー 降順 キーワード 昇順 キーワード 降順 年代区分 昇順 年代区分 降順 資料解説 昇順 資料解説 降順 表示件数 5 10 20 50 100 件ずつ表示 文字画像一覧 画像一覧 文字一覧 «最初 前へ 1/2 次へ 最後» 1972年 津嘉山大綱曳き ウーンナ カテゴリー:民俗 キーワード: 年代区分: 資料解説:1972年の津嘉山大綱曳きの記録映像。脚本は、津嘉山出身でウルトラマンなどの脚本家として知られる金城哲夫によるもの。津嘉山大綱曳きの映像としては最も古い。 アイロン(火のし) カテゴリー:衣 キーワード:裁縫・化粧 年代区分: 資料解説: ハワイ移民帰郷記念写真 カテゴリー:字・自治会 キーワード:人物 年代区分:沖縄戦 資料解説:喜屋武の中毛小でハワイ移民を迎えて(真ん中のネクタイ姿)記念撮影。おばあ達のカンプー(髪結い)や着物、針突は現在ではほとんど見られない。 喜屋武の字誌「写真で見る あの日あの頃」掲載、「 写真集 南風原」p65掲載 ブラジル移民 金城山戸 儀保蒲太 カテゴリー:移民・郷友会 キーワード:人物 年代区分: 資料解説:日本人移民の中から初の歯科医師となった金城山戸と、花形賭博師となった儀保蒲太。津嘉山出身の友人同士であった二人は、それぞれの道で現地ブラジルで活躍した。 「 写真集 南風原」p48掲載 ボリビア移民人物写真 カテゴリー:移民・郷友会 キーワード:人物 年代区分:戦後・復帰前(1945~1972年) 資料解説:第7次移民としてボリビアへ渡った喜屋武出身の兄弟。燃耕農業で原始林を焼き払い手斧で幹や根っこを掘り起こし開墾したのち、米や小麦を作っていた。(第2コロニア、1960年代) 南風原町史「ふるさと離れて」、「写真集 南風原」掲載 六月ウマチー準備 ウンサク作り カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 年代区分:2000年代 資料解説:婦人会が中心になって宮平公民館で作りました。ウンサクとは御神酒のことで、炊かれたご飯に餅米や、砂糖をまぜると発酵し酸味がつきます。それを水引すると美味しいウンサクが出来上がります。宮平のウマチーでは、大量につくったウンサクが区民に配られます。 「写真集 南風原」p143掲載 兼城のカシチー/シバサシ(柴差し) カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 / 信仰・拝所 年代区分:2000年代 資料解説:兼城では旧8月10日に区長や字役員らによってカシチー御願が行われています。ウシグヮーシーシ(牛の中味をたいたもの)のウサンデー(直会)が終わると、桑の葉とススキをを結んだゲーンに牛の血をつけて持ち帰り、それぞれ自宅の門や屋敷の角々にさします。「兼城のカシチー」より 「写真集 南風原」p143 掲載 南風原小学校校全景 昭和30年代 カテゴリー:社会生活 キーワード:教育・学校 / 風景 年代区分:戦後・復帰前(1945~1972年) 資料解説:「写真集 南風原」p166掲載 厨子甕 カテゴリー:信仰・行事 キーワード:信仰・拝所 年代区分: 資料解説: 喜屋武の綱引き カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 年代区分:1972~1980年代 資料解説:喜屋武の綱引きはけんか綱と呼ばれています。東側と西側の綱をつなぐためのカナチ棒を入れる際に、お互いが有利になるよう攻防するさまが荒々しく、けんか綱と呼ばれています。 写真には西側に立つ男性の上着が裂けてしまっているようすが写っています。 南風原町史「シマの民俗」p332、「写真集 南風原」p141掲載写真 «最初 前へ 1/2 次へ 最後» 資料の利用について デジタルアーカイブ「南風原文化センターデジタル展示室」で公開している画像、文章の著作権は南風原文化センターにあります。 資料の画像を利用する場合には、利用申請をお願いいたします。 →申請はこちらから お問い合わせ 南風原町立南風原文化センター 沖縄県島尻郡南風原町字喜屋武257番地 TEL:098-889-7399 MAIL:H8897399@town.haebaru.okinawa.jp <開館時間:9:00-18:00/休館日:毎週水曜、年末年始> PageTop
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1972年 津嘉山大綱曳き ウーンナ カテゴリー:民俗 キーワード: 年代区分: 資料解説:1972年の津嘉山大綱曳きの記録映像。脚本は、津嘉山出身でウルトラマンなどの脚本家として知られる金城哲夫によるもの。津嘉山大綱曳きの映像としては最も古い。 アイロン(火のし) カテゴリー:衣 キーワード:裁縫・化粧 年代区分: 資料解説: ハワイ移民帰郷記念写真 カテゴリー:字・自治会 キーワード:人物 年代区分:沖縄戦 資料解説:喜屋武の中毛小でハワイ移民を迎えて(真ん中のネクタイ姿)記念撮影。おばあ達のカンプー(髪結い)や着物、針突は現在ではほとんど見られない。 喜屋武の字誌「写真で見る あの日あの頃」掲載、「 写真集 南風原」p65掲載 ブラジル移民 金城山戸 儀保蒲太 カテゴリー:移民・郷友会 キーワード:人物 年代区分: 資料解説:日本人移民の中から初の歯科医師となった金城山戸と、花形賭博師となった儀保蒲太。津嘉山出身の友人同士であった二人は、それぞれの道で現地ブラジルで活躍した。 「 写真集 南風原」p48掲載 ボリビア移民人物写真 カテゴリー:移民・郷友会 キーワード:人物 年代区分:戦後・復帰前(1945~1972年) 資料解説:第7次移民としてボリビアへ渡った喜屋武出身の兄弟。燃耕農業で原始林を焼き払い手斧で幹や根っこを掘り起こし開墾したのち、米や小麦を作っていた。(第2コロニア、1960年代) 南風原町史「ふるさと離れて」、「写真集 南風原」掲載 六月ウマチー準備 ウンサク作り カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 年代区分:2000年代 資料解説:婦人会が中心になって宮平公民館で作りました。ウンサクとは御神酒のことで、炊かれたご飯に餅米や、砂糖をまぜると発酵し酸味がつきます。それを水引すると美味しいウンサクが出来上がります。宮平のウマチーでは、大量につくったウンサクが区民に配られます。 「写真集 南風原」p143掲載 兼城のカシチー/シバサシ(柴差し) カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 / 信仰・拝所 年代区分:2000年代 資料解説:兼城では旧8月10日に区長や字役員らによってカシチー御願が行われています。ウシグヮーシーシ(牛の中味をたいたもの)のウサンデー(直会)が終わると、桑の葉とススキをを結んだゲーンに牛の血をつけて持ち帰り、それぞれ自宅の門や屋敷の角々にさします。「兼城のカシチー」より 「写真集 南風原」p143 掲載 南風原小学校校全景 昭和30年代 カテゴリー:社会生活 キーワード:教育・学校 / 風景 年代区分:戦後・復帰前(1945~1972年) 資料解説:「写真集 南風原」p166掲載 厨子甕 カテゴリー:信仰・行事 キーワード:信仰・拝所 年代区分: 資料解説: 喜屋武の綱引き カテゴリー:信仰・行事 キーワード:年中行事 年代区分:1972~1980年代 資料解説:喜屋武の綱引きはけんか綱と呼ばれています。東側と西側の綱をつなぐためのカナチ棒を入れる際に、お互いが有利になるよう攻防するさまが荒々しく、けんか綱と呼ばれています。 写真には西側に立つ男性の上着が裂けてしまっているようすが写っています。 南風原町史「シマの民俗」p332、「写真集 南風原」p141掲載写真 «最初 前へ 1/2 次へ 最後»