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身禄曼荼羅

資料名フリガナミロクマンダラ
大分類吉田口の富士山信仰用具
No.05-009-010
寸法幅875×丈693
点数1
素材/文字/状態絵画:和紙彩色/身禄が入定後に画家古鼓によって描かれた絵画。身禄の生涯について書かれている。【銘文】、食行身禄の十三回忌のときに描かれたものと伝わる。
銘文
制作年(西暦)1745年
制作年(和暦)延享2年
使用者玉の坊
使用地上吉田中宿(東町)
使用法食行身禄十三回忌に制作されたものという。食行身禄の入定の様子を描くとともに、富士山中の地名や富士八海の名称も記す。上部余白には、食行身禄の伝記が記される。
富士信仰Ⅰ.御師
講名/店名/人名
現住所(講)
旧地名(講)

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