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白地下足袋 

資料名フリガナシロチカタビ
大分類吉田口の富士山信仰用具
No.87-056-001-6
寸法長243×幅102×丈173、最大値長245×幅105
点数1
素材/文字/状態一足/表:木綿白色無地、爪先にイカダカブセ(補強布) 、掛け通しとマクシアゲは手縫い、あとはミシン縫製、両脇に刺し縫い(表9本、内側8本)、底地:杉綾白無地、7枚コハゼ:真鍮鍍金、底裏ゴム/摩利山神明講二代講元であった持田勝造氏が着用した/部位ごとに補強していたカブセをつま先に一枚で覆うようになったもの。
銘文コハゼに型押文字「□□ みやま」
制作年(西暦)
制作年(和暦)
使用者摩利山神明講
使用地千葉県千葉市
使用法富士講の人々が、登山の時に着用する白装束である。
富士信仰Ⅲ.講
講名/店名/人名摩利山神明講
現住所(講)
旧地名(講)

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