マッチ箱「弁当 天龍寿し」

資料群名林信博資料(追加分)
備品番号2023P00724~2023P00725
作成など(人)場所:福岡市天神町
時代(昭和時代)
品質・形状紙製
法量縦2.5横5.6厚0.7
員数2点
解説福岡市内の喫茶店やクラブ、キャバレー、ホテル、定食屋などで、無料で配布していた広告宣伝用のマッチ箱。広告宣伝用マッチは明治時代からはじまったとされ、昭和時代には盛んに作られたが、ライターの普及により次第に衰退していった。〔第38回新収蔵品展〕

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