マッチ箱「劇場キャバレー チャイナタウン」

資料群名林信博資料(追加分)
備品番号2023P00231
作成など(人)場所:福岡市中洲
時代(昭和時代)
品質・形状紙製
法量縦4.8横5.6厚1.0
員数1点
解説福岡市内の喫茶店やクラブ、キャバレー、ホテル、定食屋などで、無料で配布していた広告宣伝用のマッチ箱。広告宣伝用マッチは明治時代からはじまったとされ、昭和時代には盛んに作られたが、ライターの普及により次第に衰退していった。

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