検索トップ 資料情報飴切鋏 拡大 ビューアでみる PDFで表示 飴切鋏 資料群名柴田邦夫資料備品番号2022P05478作成など(人)柴田邦夫時代昭和29年から平成3年品質・形状鋼 博多鋏法量長20.5 幅9.2員数1点解説博多鋏の製作技術を用いたと考えられる飴切鋏。飴を切りやすくするためであろうか、刃同士はゆるく留められている。使用者である柴田氏は、昭和29(1954)年に「太郎飴本舗 松尾商店」からのれん分けし、平成3(1991)年まで「太郎飴本舗 西新支店」(早良区西新)を営んでいた。〔第37回新収蔵品展〕 現在、収蔵品目録 1〜41 掲載分の210637件を公開中 (未公開資料は準備が出来次第、順次公開予定) 所蔵品画像の利用について PageTop