検索トップ 資料情報ギヤマングラス 拡大 ビューアでみる PDFで表示 ギヤマングラス 資料群名大田文恵資料備品番号2022P05474作成など(人)不詳時代江戸時代後期品質・形状ガラス製法量径9.2 高14.3員数1基解説博多中島町で提灯屋を営んだ伊藤家(屋号・菱屋)に残されたもの。箱の底にある墨書から、福岡藩士・味岡團兵衛からの贈物であったことがわかる。海外からの輸入品とも考えられるが、弘化4(1847)年に博多中島町に開設された、藩の精錬所でのガラス製造との関係もうかがわせる。〔第37回新収蔵品展〕 現在、収蔵品目録 1〜41 掲載分の210637件を公開中 (未公開資料は準備が出来次第、順次公開予定) 所蔵品画像の利用について PageTop