検索トップ 資料情報法被(唐原山笠) 拡大 ビューアでみる PDFで表示 法被(唐原山笠) 資料群名崎村英生資料備品番号2022P05377作成など(人)﨑村哲士時代製作:昭和46年頃 着用日:昭和46年7月13日品質・形状綿法量着丈35.5 襟幅3.0 裄丈30.5員数1着解説東区唐原の須賀神社(祇園宮)で7月に行われる「唐原の祇園山笠行事」(福岡市無形民俗文化財)で使用された乳児用法被。生後初めて山笠に参加する「初山笠」の際に着用するもので、博多祇園山笠と同様に化粧まわしをつける。〔第37回新収蔵品展〕 現在、収蔵品目録 1〜41 掲載分の210637件を公開中 (未公開資料は準備が出来次第、順次公開予定) 所蔵品画像の利用について PageTop