海軍軍服 上下(正装)
| 資料群名 | 西岡弘晃資料 |
|---|---|
| 備品番号 | 2022P05109 |
| 作成など(人) | 不明 |
| 時代 | (昭和戦前期) |
| 品質・形状 | 紺羅紗 白綾絹 |
| 法量 | 上衣:丈95.6 肩幅35.7下衣:丈96.0 幅36.3 |
| 員数 | 1式 |
| 解説 | 大正時代から昭和時代の海軍軍人が着用した軍服で、儀式用の正装。上衣は立襟の燕尾服型。帽子、正肩章、正剣帯(ベルト)が付属する。上衣の襟章は尉官を示す意匠であり、正肩章には大尉以上が付ける総(金モール)がある。日中戦争開始後の昭和13(1938)年7月以降、正装は着用を停止された。〔第37回新収蔵品展〕 |






