電気裁縫鏝
| 資料群名 | 槇美智子資料 |
|---|---|
| 備品番号 | 2021P03727 |
| 作成など(人) | 松下電器産業株式会社 |
| 時代 | 昭和時代(戦後) |
| 品質・形状 | 金属製・プラスチック |
| 法量 | 長30.4 幅5.5 厚6.5 |
| 員数 | 1点 |
| 解説 | 衣類や紙などの皺を伸ばすための電気裁縫鏝。電力で先端の鉄製部を熱して使用する。「入/切」のスイッチのみで、温度調整はできない。専用の木箱に納められており、その蓋の裏には熱された鏝を掛け置くための金具が取り付けられている。寄贈者の祖母が博多区堅粕の自宅で使用していた。〔第36回新収蔵品展〕 |






