ドライクリーニング師免許証

資料群名平山なな子資料
備品番号2021P03725
作成など(人)福岡県知事杉本勝次より平山四郎あて
時代明治29年2月9日
品質・形状専用紙 印刷 墨書 額装
法量27.1×43.1
員数1通
解説ドライクリーニング師は、石油質溶剤を使って繊維、皮革製品をそのまま洗濯する事業者に1名以上置かれた専門職。都道府県が行う試験に合格すると免許証が発行される。ドライクリーニング師の名称が法律で使用されたのは、昭和25年(1950)から5年間という非常に短い期間であった。〔第36回新収蔵品展〕

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