機械式計算機

資料群名松村緑資料(追加分)
備品番号2021P03709
作成など(人)タイガー計算機株式会社
時代昭和40年製造
品質・形状鉄 プラスチック
法量幅37.7 奥行14.3 高13.2
員数1台
解説昭和40年代にタイガー計算機株式会社が製造した手廻し式計算機。寄贈者が仕事で使用していたもの。タイガー計算器は大本寅次郎によって開発が行われ、大正12(1923)年から販売が行われた。電卓の普及により、昭和45(1970)年に製造を完了するまで、広く使用された。〔第36回新収蔵品展〕

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