検索トップ 資料情報清法院大盃 拡大 ビューアでみる PDFで表示 清法院大盃 資料群名小川裕夫資料(追加分)備品番号2021P03333作成など(人)伝加藤清正より拝領、上名島町所有時代江戸時代品質・形状木製 朱漆塗 蒔絵法量径29.2員数1口解説明治20(1887)年、崇福寺(福岡市博多区)で行われた福岡博物展覧会に出品された大盃。収められた箱の蓋の裏書によれば、加藤清正の家臣・清法院が、加藤家を離れる際に清正から拝領したもので、筑前国に立ち寄った際、別れを惜しみ知人に贈ったものという。〔第36回新収蔵品展〕 現在、収蔵品目録 1〜41 掲載分の210637件を公開中 (未公開資料は準備が出来次第、順次公開予定) 所蔵品画像の利用について PageTop