検索トップ 資料情報箸付弁当箱 拡大 ビューアでみる PDFで表示 箸付弁当箱 資料群名株式会社UACJ金属加工資料備品番号2022P05256作成など(人)不詳時代昭和時代品質・形状アルミ製法量長17.0 幅11.0 高4.0員数1点解説アルミ製品は軽くて丈夫な特長から、明治時代中頃から軍用品がつくられはじめた。酸に弱いという欠点があった(梅干しを入れると穴があくこともあった)が、アルマイト加工が発明されたことで克服され、昭和時代に入ると「アルマイトの弁当箱」が一般にも普及した。〔第37回新収蔵品展〕 現在、収蔵品目録 1〜41 掲載分の210637件を公開中 (未公開資料は準備が出来次第、順次公開予定) 所蔵品画像の利用について PageTop