焼夷弾破片

資料群名山形洋資料
備品番号1988P07945
作成など(人)不詳
時代昭和時代
品質・形状鉄製
法量長49.0 径8.0
員数1点
解説福岡大空襲の際に米軍が使用した焼夷弾。筒の内部にはゼリー状の発火性薬剤を詰める。尾翼がわりのリボンが燃えながら落ちる様子は「火の雨がふる」といわれた。

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