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新古今和歌(全三冊)
| 作品番号 | C-46 |
|---|---|
| 作家 | 後小松院宸筆 |
| 制作年(和暦) | 南北朝~室町 |
| 形状 | 綴葉装 |
| 作品解説 | 「新古今和歌集」を南北朝~室町期に写したもので、上中下の全三巻に纏める。下巻末に古筆了仲による極書がある。 寄贈者曰く、本作は乱帖が認められるとのこと。 表紙は紺地の七宝繋ぎに花菱に囲われた龍を並べた金襴装で、左上部に金砂子散金霞引料紙に「新古今上(中、下)」と墨書した題箋を貼る。見返しは金箔を敷き詰めた上に銀箔を散らす。 |

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| 作品番号 | C-46 |
|---|---|
| 作家 | 後小松院宸筆 |
| 制作年(和暦) | 南北朝~室町 |
| 形状 | 綴葉装 |
| 作品解説 | 「新古今和歌集」を南北朝~室町期に写したもので、上中下の全三巻に纏める。下巻末に古筆了仲による極書がある。 寄贈者曰く、本作は乱帖が認められるとのこと。 表紙は紺地の七宝繋ぎに花菱に囲われた龍を並べた金襴装で、左上部に金砂子散金霞引料紙に「新古今上(中、下)」と墨書した題箋を貼る。見返しは金箔を敷き詰めた上に銀箔を散らす。 |