原発事故、ひとりひとりの記憶

分類記号5-E*
内容分類ブン
図書番号H0047707
図書内容はじめに
1章 原発から3㎞の双葉町で――「もう帰れないな」と思った p1
2章 原発から60㎞の郡山市で――母子避難を経て p29
3章 原発から40㎞の相馬市で――避難せず、裁判を闘う p51
4章 避難指示が出なかった地域で――地元を測り続ける p71
5章 原発から20㎞圏内で――原発のすぐ近くで活動を続けた人たち p99
6章 あの原発事故は防げたかもしれなかった p121
7章 原発事故と子どもたち p135
8章 甲状腺がんに罹患した子どもたち――「誰にも言えずに」「当事者の声を聞いて」 p153
9章 区域外避難者たちの苦難――住宅供与の打ち切り p171
10章 原発事故の被害の枠組みを広げる p189
主要参考文献
おわりに
形態開架
題名原発事故、ひとりひとりの記憶
題名読みげんぱつじこ、ひとりひとりのきおく
副題3.11から今に続くこと
副題読み3.11からいまにつづくこと
著者・記事作成者吉田千亜
著者・記事作成者読みよしだちあ
発信者・発行者岩波書店
発信者・発行者読みいわなみしょてん
当該版の発行年月日2024/2/20
版次初版
出版地(国)東京
頁数226
サイズ105×172
背表紙1
背表紙の色
情報メディア分類図書
ISBN978-4-00-500981-7
記述言語日本語
キーワード東日本大震災、原発事故

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