原発事故、ひとりひとりの記憶

分類記号3-B
内容分類ライフ
図書番号H0047594
図書内容目次
はじめに
1章 原発から3㎞の双葉町でー「もう帰れないな」と思ったp1
2章 原発から60㎞の郡山市でー母子避難を経てp29
3章 原発から40㎞の相馬市でー避難をせず、裁判を闘うp51
4章 避難指示が出なかった地域でー地元を測り続けるp71
5章 原発から20㎞圏内でー原発のすぐ近くで活動を続けた人たちp99
6章 あの原発事故は防げたかもしれなかったp121
7章 原発事故と子どもたちp135
8章 甲状がんに罹患した子どもたちー「誰にも言えずに」「当事者の声を聞いて」p153
9章 区域外避難者たちの苦難ー住宅供与の打ち切りp171
10章 原発事故の被害の枠組みを広げるp189
題名原発事故、ひとりひとりの記憶
題名読みげんぱつじこひとりひとりのきおく
副題3.11から今に続くこと
副題読み3.11からいまにつづくこと
著者・記事作成者吉田千亜
著者・記事作成者読みよしだちあ
発信者・発行者株式会社岩波書店 坂本政謙
発信者・発行者読みかぶしきがいしゃいわなみしょてん
当該版の発行年月日2024/02/20
出版地(国)東京(日本)
頁数226
サイズ10.5*17
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
ISBN978-4-00-500981-7
和洋区分
記述言語日本語
キーワード原発 3.11 東日本大震災

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