東日本大震災 釜石市証言・記録集 伝えたい 3.11の記憶
| 分類記号 | 1-E |
|---|---|
| 内容分類 | イワ |
| 図書番号 | H0047464 |
| 図書内容 | 目次 あいさつ 感史は過去の囈語に非ず 現代の警策にして 未来の指針なり 釜石市長 野田武則 ・・・3 東日本大震災における 釜石市の被災状況 ・・・5 この震災を忘れず、子どもたちに伝えるために 過去2回の巨大津波とは違っていた・・・8 釜石角地域の被災状況 ・鵜住居地区 ・・・10 ・東部地区 ・・・12 ・平田地区 ・・・14 ・唐丹地区 ・・・16 3.11証言 発災時の避難行動 ・・・19 逃げた、逃げ遅れた 逃げなかった 逃げられなかった なぜ、すぐに 安全な高台へ逃げなかったのか? ・自宅 ・・・22 ・外出先 ・・・27 ・仕事先・・・28 ・海・沿岸 ・・・30 ・「鵜住居地区防災センター」の事例・・・32 ・小学校・中学校・放課後の子どもたち ・・・34 3.11-17 市災害対策本部の7日間 ・・・39 災害対応の拠点となる 市庁舎が被災。 一時的にレスキュー機能が喪失。 混乱きわまるなか、 どう命をつないだのか |
| 題名 | 東日本大震災 釜石市証言・記録集 伝えたい 3.11の記憶 |
| 題名読み | ひがしにほんだいしんさい かまいしししょうげん・きろくしゅう つたえたい 3.11のきおく |
| 編者 | (監修)国立大学法人岩手大学 (編集・制作)株式会社乃村工藝社 株式会社アートポスト |
| 編者読み | かんしゅう こくりつだいがくほうじんいわてだいがく へんしゅう・せいさく かぶしきがいしゃのむらこうげいしゃ かぶしきがいしゃあーとぽすと |
| 発信者・発行者 | 釜石市 |
| 発信者・発行者読み | かまいしし |
| 当該版の発行年月日 | 2016/07/31 |
| 出版地(国) | 岩手県釜石市(日本) |
| 頁数 | 55 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 0 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |