神戸と地震

分類記号1-C
図書番号H0047372
図書内容目 次
まえがき
I. 震度調査・・・・・・・・・・4
第1章序論
1.震度調査の意義
2. 震度とマグニチュード
3.大地震の発生と近畿地方
4.大地震の震度と神戸における震度
第2章 神戸市における震度調査
1.調査方法
2. 調査結果
II.微小地震調査・・・・・・・・・・31
1.神戸市周辺の地震活動の概要
2.観測状況
3. S-P時間頻度分布
4. 震央分布図とその特徴
Ⅲ. 地盤調查・・・・・・・・・・36
第1章 近畿地方の地質構造と神戸の地盤
1. 近畿地方の地質と活断層
2.神戸市周辺の地質
3.活断層と地震
第2章 臨海地域の地盤調査
1.ボーリング資料とその年代
2. 臨海地域の地質断面図について
3.地盤予想図の作成とその問題点

図 版 目 次
第1図 地震分布図(歴史時代) ・・・・・・・・・・11
第2図 地震分布図(1926~1960) ・・・・・・・・・・12
第3図 地震分布図(1961~1970) ・・・・・・・・・・13
第4図 1 地震分布図(微小地震) ・・・・・・・・・・14
第5図 大地震の震度 ・・・・・・・・・・15
第6図 アンケート用紙 ・・・・・・・・・・20
第7図: 神戸での震度別有感地震数 ・・・・・・・・・・22
第8図 神戸市市街地域の震度(地点別) ・・・・・・・・・・27-28
第9図 神戸市市街地域の震度(地域別) ・・・・・・・・・・29-30
第10図 近畿西北部の微小地震分布図  ・・・・・・・・・・31
第11図 臨時観測地点のS-P時間頻度分布 ・・・・・・・・・・33
第12図 臨時観測資料から決定した震央分布図 ・・・・・・・・・・34
第13図 近畿地方の活断層 ・・・・・・・・・・37
第14図 微小地震の震央分布と断層系 ・・・・・・・・・・38
第15図 六甲山地とその周辺の地質構造 ・・・・・・・・・・40
第16図 新潟地震の被害と N 値の分布 ・・・・・・・・・・40
第17図 大阪層群の標準柱状図 ・・・・・・・・・・42
第18図 伊丹一尼崎地域表層地質断面図 ・・・・・・・・・・44
第19図 構築物の破断分布 ・・・・・・・・・・44
第20凶 ボーリング地点および地質断面線図 ・・・・・・・・・・49-50
第21図 地質断面図(1) ・・・・・・・・・・51-52
第22図 地断面図(2) ・・・・・・・・・・53-54
第23 神戸市市街地を中心とする地盤予想図 ・・・・・・・・・・55-56

図 表 目 次
第1表 気象斤震度階 7
第2表 近畿地方周辺の大地震と被害(1)(2)(3)(4) ・・・・・・・・・・16-19
第3表 神戸市周辺の地質系統 ・・・・・・・・・・39
第4表 大阪湾底堆積物の層序と 1C 年数  ・・・・・・・・・・43
形態開架
題名神戸と地震
題名読みこうべとじしん
副題昭和49年11月
副題読みしょうわ49ねん11がつ
著者・記事作成者(編著者)笠間太郎 / 岸本兆方
発信者・発行者神戸市総務局 / 神戸市土木局
発信者・発行者読みこうべししそうむきょく こうべしどぼくきょく
当該版の発行年月日1974/11/30
頁数48
サイズB5
背表紙1
背表紙の特徴
背表紙の色
情報メディア分類図書
和洋区分
記述言語日本語

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