東南海・南海地震応急対策活動要領(案) 資料6
| 分類記号 | 1-A |
|---|---|
| 内容分類 | ナイ |
| 図書番号 | H0044005 |
| 図書内容 | 第17回中央防災会議 資料6 ■前文 (p.1) ・第1 策定の背景等 ・第2 目的及び性格 ・第3 活動要領の適用 ・第4 地方公共団体との連携 ・第5 活動要領の改訂等 ■第1章 政府の活動方針について (p.3) ・第1 基本方針 ・第2 政府の活動体制について ・第3 情報共有体制の確立 ■第2章 発災当初の活動体制 (p.9) ・第1 情報の収集、緊急災害対策本部に対する通報 ・第2 緊急災害対策本部、現地対策本部での初期の情報の整理 ・第3 津波警報の伝達等 ・第4 現地対策本部における活動の特例 ■第3章 救助・救急・医療活動及び消火活動 (p.11) ・第1 救助・救急・医療活動及び消火活動の基本方針 ・第2 救助・救急活動 ・第3 被災地内医療活動 ・第4 広域後方医療活動 ・第5 消火活動 ■第4章 緊急輸送のための交通の確保・緊急輸送活動 (p.18) ・第1 交通の確保・緊急輸送活動の基本方針 ・第2 交通の確保対策 ・第3 緊急輸送活動 ■第5章 食料、飲料水及び生活必需品等の調達、供給及び物価安定に関する活動 (p.27) ・第1 食料、飲料水及び生活必需品等の調達、供給及び物価安定に関する活動の基本方針 ・第2 物資の調達、供給活動の基本的な役割分担 ・第3 物資の調達体制等 ・第4 被災地における物資等の安定供給及び物価の安定のための方策 ・第5 義援物資等の受入れ ■第6章 応急収容活動及び帰宅困難者対策 (p.31) ・第1 応急収容活動の基本方針 ・第2 関係都県内での収容 ・第3 非被災都道府県での収容 ・第4 社会的混乱の防止 ・第5 帰宅困難者の収容等 ■第7章 ライフライン施設の応急対策活動 (p.35) ・第1 ライフライン施設の応急対策活動の基本方針 ・第2 ライフライン施設の応急対策活動の基本的な役割分担 ・第3 ライフライン施設の応急対策活動 ・第4 応急復旧活動に当たっての配慮事項 ■第8章 保健衛生、防疫、遺体の処理等に関する活動 (p.37) ・第1 保健衛生、防疫、遺体の処理等に関する基本方針 ・第2 保健衛生、防疫、遺体の処理等に関する活動 ・第3 保健衛生、防疫、遺体の処理等に関する活動に当たっての配慮事項 ■第9章 二次災害の防止活動 (p.39) ・第1 二次災害防止活動の基本方針 ・第2 二次災害防止活動の役割分担 ・第3 二次災害防止活動 ・第4 二次災害防止活動に当たっての配慮事項 ■第10章 自発的支援の受入れ (p.42) ・第1 自発的支援受入れの基本方針 ・第2 ボランティアの受入れ ・第3 海外からの支援受入れ ■第11章 東西幹線交通の復旧 (p.44) ・第1 交通ネットワーク復旧の基本方針 ・第2 交通ネットワーク復旧に係る応急対策活動 別表 (p.45) |
| 形態 | 河田文庫・関西大学 |
| 題名 | 東南海・南海地震応急対策活動要領(案) 資料6 |
| 題名読み | とうなんかい・なんかい じしん おうきゅう たいさく かつどう ようりょう (あん) しりょう6 |
| 発信者・発行者 | 中央防災会議 |
| 発信者・発行者読み | ちゅうおう ぼうさい かいぎ |
| 当該版の発行年月日 | 2006/04/ |
| 出版地(国) | [東京] |
| 頁数 | 44, [3] |
| サイズ | A4ファイル |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 茶 |
| 情報メディア分類 | その他 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |