社会安全学研究 第2号
| 分類記号 | 2-A |
|---|---|
| 内容分類 | カンサイ |
| 図書番号 | H0042748 |
| 図書内容 | 【巻頭言】 東日本大震災を経験して飛躍・前進する学部、大学院の教育・研究活動 【特集 東日本大震災】 ・安部 誠治 東北地方太平洋沖地震に遭遇して ・小澤 守 原子力安全のための一提言 ・辛島 恵美子 東北地方太平洋沖地震と体験 ・亀井 克之 東日本大震災と企業リスクマネジメント ・高鳥毛 敏雄 原子力発電所災害と南相馬市における健康支援活動 ・高橋 智幸 東日本大震災が示した津波防災の課題 ・土田 昭司 福島原発事故と危機コミュニケーション ・西村 弘 東日本大震災と安全・安心 ─ 高台移転論をめぐって─ ・広瀬 幸雄 福島原発事故後の消費者の買い控え行動の動向 ・ 山川 栄樹 災害対策におけるオペレーションズ・リサーチの役割 ・ 川口 寿裕 原子力発電事故とシミュレーションについて ・越山 健治 東日本大震災復興の安全まちづくりの持つ意味 ・菅 磨志保 支援をめぐる社会関係 ・髙野 一彦 企業の自然災害対策における投資家の役割 ・ 永田 尚三 東日本大震災で明らかになった消防の課題 ・永松 伸吾 経済復興の論点:カトリーナの教訓から ・ 中村 隆宏 2011年3月11日から ・林 能成 東日本大震災における鉄道の避難誘導 ・ 元吉 忠寛 惨事ストレスとこころの防災教育 ・金子 信也 東日本大震災被災者の精神健康を守るために ・ 河野 和宏 東日本大震災から考える情報セキュリティ ・城下 英行 東日本大震災と防災教育 【論文】 ・塩谷 尚正・土田 昭司・辻川 典文 内集団実体性認知がリスク施設への態度に与える影響 ・ 金子 信也 Kan-Dai 1 セミナーの効果 「被災者のメンタルヘルス」の場合 ・ 古林 智宏 巨大災害に備えた食料及び飲料水の新たな備蓄手法の研究 ─ 長期保存食料及び飲料水の全国民への事前配給について─ ・ 永田 尚三・奥見 文・坂本 真理・佐々木 健人・寅屋敷 哲也・根来 方子 地方公共団体の防災・危機管理体制の標準化についての研究 【研究ノート】 ・亀井 克之 中小企業の事業承継・日仏シンポジウムについて ・ 永松 伸吾・林 春男 首都直下地震は経済にどのような影響を及ぼすか?民間エコノミストを対象としたエキスパートアンケート調査(速報) ・ 山本 英一・土田 昭司・小澤 守・高橋 智幸・越山 健治・山根 繁・佐々木 保幸・池永 直樹 社会安全学部におけるTutorial English の試行的実施にかかる報告~アンケート結果を中心に~ |
| 題名 | 社会安全学研究 第2号 |
| 題名読み | しゃかいあんぜんがくけんきゅう だい2ごう |
| 編者 | 『社会安全学研究』編集委員会 |
| 編者読み | しゃかいあんぜんがくけんきゅうへんしゅういいんかい |
| 発信者・発行者 | 関西大学社会安全学部 |
| 発信者・発行者読み | かんさいだいがくしゃかいあんぜんがくぶ |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 高槻(大阪府) |
| 頁数 | 204 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 白 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 雑誌 |
| ISSN | 2186-0815 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 英語 |