集住体デザインの最前線―関西発
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0042420 |
| 図書内容 | 目次 序論(p.6) Ⅰ 集住体のキーコンセプト(p.11) 1.すまいてと環境(p.12) (1)すまいてのおもいを大切に(p.12) (2)環境との共生(p.28) (3)誰にもやさしいすまい(p.40) (4)まちのうるおい―景観・アート(p.44) 2.あらたな展開(p.50) (1)まちなか・まちづくり(p.50) (2)まちの再生(p.54) (3)共同すまいづくり(p.60) (4)震災からの復興(p.66) 3.実現するわざとしくみ(p.74) (1)設計計画のたつじん(p.74) (2)設計計画のわざ(p.76) (3)構工法のけいふ(p.82) (4)パワーのみなもと(p.86) (5)地震へのてあて(p.88) Ⅱ 集住体をデザインする―これからの作法(p.95) 1.集住体をデザインすることの重要性を認識する(p.96) 2.順序に従ってデザインする(p.98) 3.集住体デザインの構成要素(p.106) 4.生活空間をデザインする(p.112) 5.集住体デザインのモデル手法1―低層~高層,低密度~高密度(p.114) 6.集住体デザインのモデル手法2―アーバンハウジングによる都市形成のモデル(p.116) Ⅲ 集住体セレクト10(p.119) 1.復興リーディングプロジェクト―東都新都心(灘の浜,脇の浜地区)(p.120) 2.なにわの都市住宅―アーベイン緑橋(p.128) 3.アーバンオアシス―酉島リバーサイドヒル(p.132) 4.スクラム組んでまちづくり―堺市駅前(p.136) 5.21世紀への再生グランドプラン―香里団地(p.142) 6.歴史を継承するまちづくり―プロムナーデ関目(2)(p.150) 7.ピクチャレスクなまちの創造―都島リバーシティ(p.154) 8.自然を活かしたまちづくり―阿武山団地(p.162) 9.『場所の力』を活かしたまちづくり―西宮名塩ニュータウン シェラビア東山台(p.168) 10.戸建て集住体のきわみ(p.176) (1)ガーデンハウスいぶき野(p.176) (2)ガーデンハウス北山(p.178) 集住体セレクト10アクセス・設計協力事務所(p.183) KANSAI集住体MAP(p.184) |
| 題名 | 集住体デザインの最前線―関西発 |
| 題名読み | しゅうじゅうたいでざいんのさいぜんせん―かんさいはつ |
| 編者 | 住宅・都市整備公団関西支社、集住体研究会 |
| 編者読み | じゅうたく・としせいびこうだんかんさいししゃ、しゅうじゅうたいけんきゅうかい |
| 発信者・発行者 | 株式会社 彰国社 |
| 発信者・発行者読み | かぶしきがいしゃしょうこくしゃ |
| 当該版の発行年月日 | 1998/03/30 |
| 版次 | 初版 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 187 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 図書 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |