建築雑誌 第128集第1651号
| 分類記号 | 3-C |
|---|---|
| 内容分類 | ケン |
| 図書番号 | H0041475 |
| 図書内容 | 000 連載 再建への意志:図面のなかの都市復興 スコピエ都心復興計画/渡邉定夫 002 連載 東日本大震災|連続ルポ1|動き出す被災地 大船渡市綾里地区における復興まちづくり計画の作成プロセスと防災面での成果/池田浩敬 004 連載 東日本大震災|連続ルポ2|仮すまいの姿 福島県における仮設住宅の移設や再利用/浦部智義 + 芳賀沼整 特集 「建築家」が問われるとき─自己規定の軌跡と現在 006 特集前言 建築家とは何か─問いは繰り返される 第1部 建築家と戦後日本 008 インタビュー 戦後日本と伴走して─建築家・建築運動・メディア/平良敬一 012 建築家像の「分岐→収束」の反復─40 年周期説[試案]/会誌編集委員会 第2部 近代日本における「建築家」像の系譜学 015 ラスキンの呪い?/土居義岳 018 もうひとつの建築家像─創宇社建築会から戦後へ/佐藤美弥 020 RIAが選んだ建築家共同体組織とその職能展開の軌跡/伊達美徳 022 改革者であることを止めなかった建築家、大高正人/蓑原敬 024 建築士と建築家の間─法・職能・住宅/速水清孝 026 多数なる「建築家」について/日埜直彦 030 レファレンス 近現代日本の「建築家」について考えるためのテキスト群/会誌編集委員会 第3部 3.11以後の建築家 035 職能像の現在─集合知としての建築家の位相をめぐって/門脇耕三 038 アーキエイド、復興支援ネットワークから見えてくる建築的能力の拡張/福屋粧子 040 コミュニティ・アーキテクト試論/竹内泰 042 建築技術者・建築家・エア建築家、そして元エア建築家へ/佐藤敏宏 044 震災復興の過程における建築家とプランナー/姥浦道生 046 編集後記 青井哲人 + 竹内泰 046 次号予告 2013年12月号|特集:ストラグリング・アーキテクチャー─変貌する地球・社会と建築の現場 047 連載 建築の争点 郊外居住のたどる道、その行く先/池添昌幸 048 連載 なぜ私は建築を選んだか 1枚の写真が人生を変える/小川重雄 049 連載 Architect Politician 「Mr. Bristolian」による都市再生の挑戦─イギリス・ブリストル ジョージ・ファーガソン市長/岡村祐 050 連載 地域いろいろ・多様な日本 加子母木匠塾─つながる地域と学生、20年の継続/藤村真喜 |
| 題名 | 建築雑誌 第128集第1651号 |
| 題名読み | けんちくざっし だい128しゅうだい1651ごう |
| 発信者・発行者 | (社)日本建築学会 |
| 発信者・発行者読み | しゃだんほうじんにほんけんちくがっかい |
| 当該版の発行年月日 | 2013/11/20 |
| 出版地(国) | 東京 |
| 頁数 | 98 |
| サイズ | A4 |
| 背表紙 | 1 |
| 背表紙の特徴 | 無 |
| 背表紙の色 | 白 |
| 情報メディア分類 | 雑誌 |
| ISSN | 003-8555 |
| 和洋区分 | 和 |
| 記述言語 | 日本語 |
| キーワード | 東日本大震災 |