震度7 何が生死を分けたのか

分類記号2-B
図書番号H0041181
図書内容カラー口絵

序 章 5036人の死 そこには救えた命があった 19p

第1章 命を奪う「窒息死」の真相 自身発生直後 29p

第2章 ある大学生の死 繰り返される悲劇・進まない耐震化 57p

コラム1 被害のないマンションでも死者が 現代への警告 72p

第3章 時間差火災の脅威 地震発生から1時間後以降 81p

第4章 データが解き明かす通電火災21年目の真実 107p

第5章 通電火災に備えよ 131p

コラム2 〝命の記録〟を見つめる 新たな分析手法と防災 154p

第6章 渋滞に奪われた命 地震発生から5時間後以降 161p

第7章 いまだ進まない根本的対策 201p

あとがき 210p
題名震度7 何が生死を分けたのか
題名読みしんど7 なにがせいしをわけたのか
副題埋もれたデータ21年目の真実
著者・記事作成者NHKスペシャル取材班
当該版の発行年月日2016/11/05
版次初版
出版地(国)豊島区(東京)
頁数212
サイズB6
背表紙1
背表紙の色
情報メディア分類図書
ISBN978-4-584-13747-5
和洋区分
記述言語日本語

PageTop